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カート

カートが空です

Spring / Summer 2026

春のはじまりに、羽織るもの。

まだ少し、冷たい風が残る朝。

でも、コートはもう重い。
そんな日に手が伸びるのは、軽くて、けれど頼もしい一枚。
この春の羽織りものを、EGAMIが選びました。

COOHEM

糸から生まれる、春の色。

山形の地で紡がれるニットツイード。
ファンシーヤーンが織りなす杢カラーは、見るたびに表情が変わる。
カーディガンのように軽く、ジャケットのようにきちんと。
春に纏うのに、これほどちょうどいい素材はない。

Lee×FRAY I.D / CLOCHE

デニムに、春風を通す。

Lee×FRAY I.Dが叶える、大人のデニムジャケット。
CLOCHEのカバーオールやジップジャケットも、春の羽織りとして頼れる存在。
どちらも、一枚で絵になる。

手もとから、季節を変える。

春の装いに合わせて、バッグも衣替え。
VIOLAd'OROのイタリアンレザーは、持つだけで気分が上がる。

冬のコートを脱いだ朝が、いちばん自由だ。

春の一枚を、ここから。